FLORENSIA Openβ途中経過2


前回、FLORENSIAの感想として けっこうボロクソに書いてしまったわけだが・・・^^;;

この週末少しだけRPGらしい部分を発見(ぉぃ

キャッスルフィールドにある 「Tulach Dungeon」(チューラクダンジョン)

以前、「きつねの穴」という名の洞窟をイメージしたダンジョンに通っていたが、「なんかな〜・・・」という感じがぬぐいきれなかった。

でも、今回入った「チューラクダンジョン」は洋館をイメージしたダンジョンでダンジョンレベル的に言えば、現在実装している中では高レベルに属する。


某廃プレイヤー氏も私もようやくLv15になったので、ちょっと覗きに行ってみようか・・・ということでいってみました。
以前、某廃プレイヤー氏が覗きに行ったときは、敵が強すぎて相手にも出来なかった・・・と言っていた場所である。

「チューラクダンジョン」のマップローディングが終わり中に入ると、今まで見たことない敵(本の形状)が・・・。
某MMOのライド○ードを思い出したのは内緒・・・w

そこには固定PTがいたので、スルーして奥へ・・・。
泥人形風の敵がいたので、とりあえず始めて対峙するため、念には念を・・・ということで「アイスプロテクション」(氷塊を周囲にまとって25秒間ダメージを無効化する)をかけて戦闘開始。

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ん?ちょっと痛いけど結構いけるじゃん!
ってことになって、どんどん奥へ・・・

小部屋風の場所に入るとデーモン風の「インプ」を発見。
いかにも・・・って感じの鎌を背負っていて強そう。
これも念のため、「アイスプロテクション」で前準備してから・・・
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いける!いける!www
ということで調子付いてどんどん先に進む!!

書類庫(!?)みたいなところにはゴーレム風の敵。
その先にはまたインプ。
とりあえず倒せない敵じゃないので、沸き具合に気をつけながらどんどん倒して先に進む。

地下への階段を発見。

もちろん、先に進む!!

と、ここでアクシデント!
このFLORENSIAの戦闘は常に同じ位置で行うものでなく、吹き飛ばし処理が随時入るため、戦闘位置が常に動く。
このときも、吹き飛ばし効果でちょっと奥に飛んでしまったため、奥に待機していた敵につかまって複数タゲ状態に。

まぁ相手が強かった(Lv差がありすぎた)ため、あっという間に昇天。

このFLORENSIAをプレイして、初めてRPGらしい部分に触れて、二人で「こういう感じがやっぱりいいよね〜。死と隣あわせって感じでドキドキで・・・w」と言い合ってました^^

FLORENSIAでは敵は常に固定位置沸き。
その沸きポイントさえ抑えてしまえば対して苦労せずに先に進むことができるし、育成狩りもしやすい。
反面、ダンジョンでは危機感というか緊張感が薄れるのも確かである。

少しは固定沸き(BOSSクラス等)もいいが、普通の雑魚クラスの敵は固定沸きにしないでほしいな〜というのが感想。

次回は、もう少し先に進んで地下見学に・・・^^ノ