ニブルヘイム実装!

8/24 17:45 ニブルヘイム実装 サーバーオープン!
これに向けて、このサイトもあらゆるところから情報収集して、ページを立てていましたが、これがすごいことに・・・
この日、サーバーオープンする1〜2時間前あたりからアクセス数が急増!
はじめは、私も気づかなかったんですが、自宅サーバーのCPU負荷率をみてびっくり!
世代の古いxeonのDual CPUにしてるけど、それでも片方のCPUが負荷99%!!
今まで、こんなことなかったので焦りました^^;
どうもこのサイトで使っているCMS(XOOPS)による影響とニブルヘイムの情報収集でたくさんの方が見に来たという状況で負荷が上がったらしい^^;
うれしい悲鳴だけど、ちょっとやばやばw

この高負荷は深夜過ぎまで続き、この日のアクセス数は普段と桁違いw
がんばって作った甲斐がありました^^

前回の亀島パッチの新頭装備、今回のニブルヘイムの新頭装備、新MOBのページを作って、だいたい要領とコツが見えてきたので、本腰いれて多少はデータサイト的に作ってみようかな〜と妄想だけしてみる^^;

データサイト作ると更新が大変なんですよね^^;
本当にデータサイトを運営している方々、ご苦労様です。って感じです><;

ニブルヘイム実装 間近・・・

いよいよ来週の8/24にニブルヘイム(Niffleheim)が実装される。
そのほか、新頭装備もくるらしい。

このサイトもニブルヘイム用のモンスター一覧、新頭装備の一覧ページをXOOPS使って作成してみた。
ページはモジュールの「TinyContent-D」を使ってHTMLもしくはPHPで作成。
必要なスタイルシートはすでに定義されているので、ページ固有で使用する分だけを追加定義し、ページのデータ量が多くなるため、「TinyContent-D」側のスクリプトで外部ファイルをincludeして表示する方法を使ってみた。

これが、意外とXOOPSと普段のPHPと違和感なしで作業が進めることができて、ますますページの作成に熱が入りそう^^;

人間、一回形が出来上がると、さらにもっといいものを求める性質がある。。。
私もモンスターデータを直接ページ内に記述していたが、今後・・・
・各MAPごとに出現するモンスターを表示できるようにしたい
・検索できるようにしたい
etc
と欲望がでて、ついに、モンスターデータをPostgreSQL(データベース)上に書き出して、そこから必要なデータを読み込んでくる方法に変更^^;

よって、XOOPS自体はMySQLで動作して、モンスターデータはPostgreSQLから読み込むという、2つのデータベースを使うページになってしまった(笑
(私自身はPostgreSQL使いなので、モンスターデータもMySQLでやればいいのに。っていうツッコミはなしで^^; それにRagnarok Private Site自体がPostgreSQLでデータを管理しているため)

なんにせよ「TinyContent-D」はとっても便利なモジュールだと実感。
あえて欲を言えば、コンテンツの追加で設定するタイトルが、ちゃんとページタイトルとして設定できれば、検索エンジンに引っ掛けるときも便利なのにな〜と・・・。

掲載サイト:PEAK XOOPS
モジュール:TinyD mh014(TinyContent-Duplicatable)

広告掲載開始

このサイトのデザインがなかなか決まらず、いろいろ試してみたところ、やっとこのデザイン(テーマ)に落ち着きそうだ。

このデザインにあわせて細かい調整・修正を進めています。
不備があったらごめんなさい。

さて、XOOPS導入からコンテンツの移植、デザイン選定を済ませ、右側には広告を載せるところまでたどり着きました。
この広告掲載の登録にあたって、ご指導いただきましたU先輩、いろいろありがとうございます。
この広告での収益はRagnarokの課金、サーバー運営費に当てさせていただきます。
皆さん、ぜひともクリックご協力お願いします(笑